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日本の中古自動車の輸出は年々10%以上の伸び率で増え続けています。
それだけ海外の需要が高くなっているためです。
それはなぜか?
それには近年の中国やインド、ロシアなどの国々がめざましい成長をしているからです。
そういった国は、日本の戦後のように国内での物資の流通を図るために、まずは道路が整備されます。そうすると、やはり必要なのは自動車。 新車も購入するくらい力もついてくるでしょう。しかしまだ新車の工場などは建設されておらず、そこで程度の良い自動車=日本の中古車にスポットライトが当てられるのです。
カーネットエンタープライズでもそんな日本車の需要が高まっているのが良くわかります。 |
弊社には近年、まるでお金を握り締めた手を空に大きく掲げて
「I have money to buy! (もう買う準備はあるんだよ!)」
と言わんとしているかのような問合せが海外より多くあります。
そこにもし皆様の車両がバイヤーが欲しいものであったなら...
結果はお互いにとってよいものとなります。
カーネットでの過去の輸出販売例
H9
シビック
3ドアハッチバック
マニュアル
(EK D15B) |
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輸出販売価格:135,000円 |
H6
スターレットターボ
3ドアハッチバック
マニュアル
(EP 4E-FTE) |
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輸出販売価格:110,000円 |
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インターネットを見ている時点でバイヤーは 既に買う用意が出来ています
もし、 バイヤーの欲しい車が売られているならば、そしてその詳細がちゃんと記載されていれば確実です。
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| 興味のある方はまず弊社へご連絡下さい |
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「急激な自動車輸出の増加」
これは皆様にとって良いニュースなのでしょうか?悪いニュースなのでしょうか?
一見、「仕入れ車両が減る」「車両の仕入れ価格が高くなる」といった影響はありますが、これはもう、買い手があり、需要があるための市場の流れですから、どうしようも出来ません。
しかし、これはチャンスです。
なぜなら、
1、欲しいという人がいる = 売れる
2、その欲しいものとは自動車 = 得意分野
3、事故車もそれに入る = さらに得意
「よく幸運の女神には後ろ髪がない」といわれます。それはつまり「キタッ」と思ったときに掴まなければ去った後姿からでは捕まえることが出来ないからです。
このサービスがそれに当てはまるかどうかはわかりません。ただ、事実が現実に良く当てはまることをお考え下さい。 |
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| 疑問・質問にお答えします
ご連絡下さい |
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新しい事を始めるときに、儲かっているからそうするのと、儲かっていないからそうすることの目的では大きく異なります。
もし、上に書いたような状況の結果、売上が落ちたことで新たに事業を始めるのであれば、また新たに大きなコストをかけることは負担になります。そうすれば本来の目的にズレが生じてきます。
カーネットエンタープライズでは皆様方がなるべく低コストで、また通常の業務の流れを損なわないような形で始められる仕組みづくりを念頭においています。
最初は少しづつ、でも確実に利益を上げていただく事が目的です。
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こうすれば導入に無駄な時間は掛かりません |
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| お金をかけずに簡単導入!
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中古車の輸出はひとたび覚えてしまえば簡単です。書類手続きや通関手続きなどはもちろんの事、最初は複雑でもそんなに難しくはありません。
でも、それはあくまでも売れた後の処理ということです。それでは売る前、実際これから売るにはどうしたらよいのか?-これが一番重要です。
カーネットではこれまで海外輸出に特化した業務を行ってきました。それにより、遠く離れた顧客へ確実に売り、代金を回収する方法を少なからずとも知っています。
もちろんこのノウハウも今回のサービスを使っていただくお客様へはお知らせしていかなくてはいけません。
もちろん最初から全て弊社が行ったように独自で始めるのも良いでしょう。しかしながら、それが売上・利益を上げる上での目的でしょうか? そしてそれ以上に、現在の市場のスピードに乗り遅れないためにも是非ご活用下さい。
このサービスには次のようなメリットがあります。 |
- 海外の顧客へのPR活動や新規開拓が必要ありません。
- 売る車両の掲載、または掲載の取りやめも自由に出来ます。
- 販売価格の相場などをアドバイスします。
- 代金回収はカーネットが行い、実質、販売後にすぐにお支払いいたします。
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| 輸出をもっと知りたい方はご連絡下さい |
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「それを自分で全て行ったほうが儲かるのではないか?」、弊社のために実際そうお考えの方もいらっしゃいます。しかし、決してそうではない明確な事実がそこにはあります。
事実その1
「カーネットでは海外からの問合せの90%に対応できない。」
⇒弊社には過去2年間で実に2000件以上の問合せが海外よりあります。その中で最も多いのが個人からこういった自動車または部品を購入したいという問合せ。
残念なことに弊社ではこれまでほとんどのお客様の希望をかなえることが出来ませんでした。実際これから自分達で全て行ったとしてもカバーできない、または出来なくなってくると思います。
事実その2
「カーネットは自動車解体業界の発展が目標です」
⇒弊社では「いかにして自動車解体業者・業界が発展できるのか?」が掲げるテーマとなっています。もちろん、それが実現できれば弊社も発展できるからです。
その為にはこれまで以上に弊社が知っている有効となりえそうな情報を共有していくことだと思っています。
本来、会社のうまみともなるべき会社固有の知的財産ですが、弊社はこれまでそれを公開していきました。それも全て弊社とお取引している皆様がそれだけの価値を持って当然であるべきですし、それを公開することはお互いにとって良いことだというくらい信頼できるからです。
また、例えこの情報提供が弊社にとってマイナスであろうとも、「自動車解体業界の発展」という弊社のテーマが満たされるのであれば良いと思っています。
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| きれいごとではなく本音です
ご連絡下さい |
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詳しくはご連絡下さい

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